YATSUGATAKE BROS YS2021

八ヶ岳南麓の旭農園で浅川良一氏が国産品種ヤマソービニヨンを殺虫剤や化学農薬、有機栽培で認められているボルドー液さえ使わず、手作業で丹念に栽培し、2021年に収穫され醸造はアケノ・ヴェニュスに委託された北杜エリア、自然派のクラフトワイン第2弾です。カベルネソーヴィニヨン由来の果実味が山ブドウのもつ酸をおだやかに包みマイルドな味わいとなっています。この2021年ヴィンテージは農薬不使用の中病害虫の影響がやや強く出て果実の糖度が若干下がり、アルコール度数は9度となり、やや酸味が勝った味わいとなっております。本品は当地でツパイ工房の斉藤ゆう氏と共に主宰する八ヶ岳ブロス栽培クラブ内で分けられ一般販売はされていません。             

以下、八ヶ岳ブロス栽培クラブについて
2012年晩秋、葡萄に魅せられた村人が集まり、葡萄の垣根栽培が始まりました。フレッシュで野性味のある味わいを楽しんでいただけます。このワインを通して、いろいろな人と縁ができこのワインをきっかけに、いろんな出会いが始まればうれしく思います。

2,300円

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